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パーソナル・ソング 投稿者:JUN 投稿日:2015/09/11(Fri) 22:13 No.1440  
素晴らしいです。話を聞いてるだけで感動してきました。
すぐに検索してみたところパッケージのジャケットだけ拝見
できましたがその写真だけで見てて何かこちらに訴えてくる
感じがしました。是非観てみたいですね。

最近、自分の周りにも認知症になってしまった方とかの話を
よく聞くようになり本当に心を痛めています。そんな人たちの
為に音楽の力が少しだけでも作用するのであればこんなに素晴
らしい事はないでしょう。
音楽は植物(生物!)に聴かせても何かしらの影響が出てくると
聞いた事があります。しかし音楽の力はいったいどういう事に
なっているんでしょうかね。
自分も多少なりとも音楽に関係した仕事についていて幸せ者だと
思います。


Re: パーソナル・ソング 依知川伸一 - 2015/09/13(Sun) 03:20 No.1441  

JUNちゃん、ありがとう。
機会があったら、ぜひ、見てほしいな。
認知症って、日本でもお年寄りの4人に1人ぐらいの割合だそうです。
まったく、人ごとじゃないよね。

音楽療法をもっともっと追求してみたら、いいんじゃないかな。
先生方、よろしくお願いします。


Re: パーソナル・ソング JUN - 2015/09/13(Sun) 23:48 No.1442  

依知川さん、今回のエッセイ更にもう一度読み返しました。
仲の良いディレクターにも伝えますね。


映画音楽 投稿者:JUN 投稿日:2015/08/22(Sat) 15:02 No.1436  
初めて『Let It Be』を観たのはテレビでのOAでした。その時
はみんな学校からスッ飛んで帰ったのを今でも覚えています。
その日は確か土曜日で家に帰るなり本当に画面に食い入るよう
に見ていました。
依知川さんと同様に自分も動く4人を映像で見たのはあの映画
が最初だったのでそれはそれはもう信じられないぐらいの衝撃
でしたね♪
なんと、かまやつひろしさんのナレーション入りでしたが当時
はなぜか全く気にならず(笑) テレビ音声だけをラインで録音
したカセットをそれこそ擦り切れるまで聞き込みました。
本当にあそこからです、洋楽にのめり込んでしまったのは。
それこそギンザNOWにも大変お世話になりました♪

『レッド・ツェッペリン狂熱のライブ』は飯田橋の映画館に
上映される度に観に行きました(笑) そういえばRock and Roll
のエンディングのドラムソロを初めて映像で観た時には感動
して思わず拍手しちゃいましたよ(>_<)


Re: 映画音楽 依知川伸一 - 2015/08/22(Sat) 19:29 No.1439  

ぼくたちは、同世代だから同じような思いをしてきてるよね。
ビートルズは偉大で、今でも聞くほどに素晴らしいと感じます。

ツェッペリンも同様。バンドとしてのかっこよさはすば抜けていると思います。
憧れるよね。特に、ボンゾは、圧倒的!すごい!としか言いようがありません!



音楽と映画 投稿者:NON 投稿日:2015/08/22(Sat) 10:53 No.1435  
『サタデー・ナイト・フィーバー』なつかしいです〜
あの頃のディスコには自称ジョン・トラボルタがたくさんいましたよね。
あらためてYouTubeでビージーズの『恋のナイトフィーバー』踊るジョン・トラボルタを
見ましたが、なんだか恥ずかしい…あの頃の自分たちを思い出して赤面しちゃいました(^_^;)

当時、札幌のディスコは生バンドが多くて、一晩中ディスコミュージックを演奏していました。
エッセイに書いてあるように、当時は簡単に映像を見ることができなかったから、バンドの
ミュージシャンは耳コピや独学で演奏して、毎日のステージで鍛えられていたのだと思います。

あと、近年では『ディス・イズ・イット(マイケル・ジャクソン)』映画館で観て、DVDも買って改めてマイケル・ジャクソンの素晴らしさを偲びました。

意外だったのが、今年80歳になる私の母が『ディス・イズ・イット』のDVD貸してと言って、
すごい!と感動していたこと。
いつもは韓流ドラマのDVD一辺倒で家にこもりがちな母ですが、今度は映画館に連れ出そう
と思いました。


Re: 音楽と映画 依知川伸一 - 2015/08/22(Sat) 19:25 No.1438  

this is itは、いや、マイケルは本当にすごいと思います。

あんなに踊っていても体重を、重量を、まったく感じさせません。
ぼくが知る限り、フレッド アステアとチャプリンぐらいです。
いいものには、世代や年代は関係ないんですね。
ぜひ、お母さまと映画館へ!素敵なことだと思います。


音楽映画 投稿者:ねこだま 投稿日:2015/08/21(Fri) 17:16 No.1434  
( ^ω^ )エレキの若大将!のお話しお腹よじれました。
テケテケテケ!! 私は、最近テレビで観ました。
映画のなかでエレキバンドのコンテストがあってその司会者役が、あの内田裕也さんでした。あまりのおかしさ( ^ω^ );
何年か前
映画館に観にいったブライアン ジョーンズ、ストーンズから消えた男、内容ではなくブライアンが住んで死を迎えた家がすごかったです。


Re: 音楽映画 依知川伸一 - 2015/08/22(Sat) 19:22 No.1437  

そうでしたね!司会は内田裕也さんだった。
加山さん、ものすごくかっこよかった。
今でも変わらずにげんえきでやっているのはほんとすごいと思います。偉大な先輩の1人です。
それに比べれば、オレたちはまだまだひよっこ、がんばります。
(^^)


俳句 投稿者:JUN 投稿日:2015/08/03(Mon) 01:51 No.1432  
バンドを始めてから作詞というものがどうしても出来ず自分の
感じた事をメロディーに載せることが出来たらどんなにかいい
だろうと思いながらこの年になってしまいました..... 本当に
言いたいが山のようにあるんですよね。
Johnのあの曲の歌詞が俳句に憧れて出来たなんて知りません
でした。すごいヒントになった気がします♪ これを期に少し
だけでも頑張ってみようかなと思います。

そういえば前に松尾芭蕉の番組をやった時に驚いた事実が
あったのを思い出しました。奥の細道は実際に芭蕉が旅を
した記録だけではなくフィクションもいくら含まれていた
文学作品だとの事です。不易流行を説いた芭蕉の世界観とか
宇宙観はものすごく広いので嵌まってしまうと大変なことに
なりそうですよね。

山頭火の句、何だか『ロック魂』を感じてしまいました。
雑草風景、すごい好きです!決まり事や約束事を無視した
独特のリズム感が響きます。かっこいい!


Re: 俳句 依知川伸一 - 2015/08/03(Mon) 17:10 No.1433  

ありがとうございます。
そう、作詞は俳句や短歌に似たところがあると思います。
ぜひ、挑戦してみてください。けっこう楽しいよ!(^^)
なるほど、そういうことがあるかも。
芭蕉の旅は隠密行動だったという噂もあります。
それだけ、優秀な人だったのかな。

ロック魂!本当にそうだね。
素晴らしい!!

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